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干場の気絶ブログ「気絶的センス」

成田→フランス→フィレンツェ→ミラノ→トリベロ→ミラノ→ベルガモ→ミラノ→ジュネーブ→アムステルダム→成田。移動の多かった2週間近くの長い出張から戻って来たら、デスクの上に小包みが……。ひとつずつ開けていったら大好きな小畑さんからの誕生日プレゼント。涙が溢れ箱を開けた瞬間、桐箱に「越路吹雪」の文字が……。なんすか越路吹雪って。「あなたの燃える手で あたしを抱きしめて。ただ二人だけで 生きていたいの。ただ命の限り あたしは愛したい。命の限りに あなたを愛するの」。ってどんな味がするんだろう。毎回、そのセンスの良さに爆笑するんですが、さらに桐箱を開けたら「ふぉるつぁ」っていう字が見えて今年も思わず漏らしてしまいました(笑)。時差ボケオで、今日も夜中の3時に起きてしまいましたが、小畑さん本当にありがとうございました。この場をお借りしまして御礼申し上げます。

あれ? 何の話をしてたんでしたっけ?(笑)。

hoshiba



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