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【PR】アーティスト宮田悟志×本革iPhoneケース坂本雄一社長
「本革を愛する」異色クリエイター対談

2016.7.16
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2016.7.16

お金儲けは大事だ、でもそれ以上に、感動が大事だ。

「世界一の本革iPhoneケース作りは、実は音楽に似ている」。

世界一のiPhoneケース作りを標榜し、GRAMAS(グラマス)シリーズを展開する坂本ラヂヲの坂本社長の意味深すぎるこんな一言を機に、今回FORZA STYLEは、「アーティスト宮田悟志さん×坂本ラヂヲ株式会社社長・坂本雄一さん」の、異色対談をセッティング。歌手として本質を求め続ける宮田さんは、GRAMASの熱心なファンでもあり、両者の対談は「物作りの本質」をえぐる展開となりました。


宮田悟志(以下、宮田):本日はよろしくお願いします!

坂本雄一(以下、坂本):よろしくお願いします!

宮田:僕、GRAMASのiPhoneケースの匂いが本当に好きなんですよ。これもいい匂い、あれもいい匂い...あぁ、やっぱり本革は違いますね。本当にGRAMASのiPhoneケースに出会えてよかったです。

坂本:そこまで惚れ込んでもらって、光栄です。宮田君のおかげで沢山の宮田君ファンの女の子がここに来てくれるんですよ。

宮田悟志さんのファンがGRAMASに!?

宮田:そうなんですか!? 嬉しいですね。好きなものなどSNSにあげるんですが、GRAMAS製品が多くなっていますね。

坂本:本当にありがたいことですよ。でも、一つ言いたいことがあるんです。宮田君のファンは皆、「宮田君が触ったiPhoneケースどこですか?」と聞いてくる。だから教えると、「これが宮田君の触ったiPhoneケースかぁ~!!(触)」と、触っただけで帰ってしまうんですよ!! 「買ってくれないんかーい!!」と(笑)。 もちろん、たまに買ってくれる人もいるんですけどね。でも、だいたい「お触り目的」なんですよね(笑)。

宮田:そうなんですか! みなさん、触るだけじゃなくて、僕とお揃いにしてください(笑)。

坂本:でも、もちろん知ってくれるだけでもありがたいことです。

宮田悟志さんはGRAMAS製品の大ファン

宮田:本当に僕は「本気のモノづくりをされているGRAMAS製品」が好きでして。だから、MacBookもこの本革のGRAMASケースに入れてますし、これからもGRAMAS製品をどんどん揃えていきたいと思っています。

坂本:宮田君から見る、このiPhoneケースの魅力ってどんなところなんですか?

宮田:革の質、匂い以外で言えば、「デザインのスタイリッシュさと、マグネットで開閉するところ」です。

宮田悟志さんが実際に使用されているiPhoneケース

坂本:そこに気づいてくれるのは嬉しいですね。というのも、スタイリッシュさを保つために、あえてマグネットでの開閉式にしたんですよ。ボタンなんかがついていると、一気にカジュアルになってしまうので。

いつでもスタイリッシュなケース

宮田:そうですよね。だからこそ、このiPhoneケースはどの向きでスーツのポケットから取り出しても、格好よく魅せられると思っています。マグネットのおかげでダラーンと開いてしまうこともない。常にスタイリッシュにポケットから取り出せるという点がすごく気に入っています。

宮田:このレザー、使えば使うほど、僕が使っている香水が馴染んでいって、使い始めた頃とは又違った魅力の匂いが出来るので、そこも魅力のひとつと思っています。

坂本:フェ、フェチだね…。

専修大学・野球部時代の友人のススメでGRAMASにハマった

ー宮田悟志さんがGRAMAS製品に出会ったキッカケは何なのでしょう?

宮田:キッカケは、専修大学時代の野球部で一緒だった同級生の友人の勧めなんです。ずっと「上質な本革でできたケース」を探し続けていて。そんな時に、今でも毎週会っている野球部の同級生がGRAMASのiPhoneケースを持っていて、「これ、めっちゃ格好良いよ」と教えてくれて、一目惚れしたんです。

坂本:本当にありがたいことです。それで、その野球部の同級生は僕もよく知っていたから紹介してもらったんですよね、1年前くらいかな。その当時は、僕は宮田悟志が「芸能人」だなんて知らなかったんですよ(笑)。というのも、その共通の知人に「野球部の同級生がGRAMASのケースを欲しがっている」としか言われていなくて(笑)。

宮田:彼とは大学に入ってから知り合い、同じ野球部に所属してから4年間同じ寮で青春を過ごしました。高校は違ったのですが、2人とも甲子園にも出場したりと、本気で野球をやっていた仲間なんです。高校は東北高校で、同級生に現ヤクルトで活躍する高井雄平選手、二個下にダルビッシュ有選手。大学は専修大学で同級生にソフトバンクホークスの選手会長である長谷川勇也選手、ジャイアンツで活躍する松本哲也選手もいました。また、広島で活躍する黒田博樹選手は大先輩なんです。

宮田悟志さんは歌手でありながら甲子園経験アリ!?

坂本:そうそうたるメンツですよね。そんな中で野球でも活躍していたなんて...、歌も歌えて、野球では甲子園出場って、天は二物を与えすぎですよ。

宮田:でも、その頃から僕は、「革の匂いフェチ」を発揮してたんです。グローブの匂いを嗅ぐのが大好きで...(笑)。

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