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【PR】世界一のファッショニスタ
「サプール」がiPhoneケースとコラボ

2016.3.24
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2016.3.24

最上級本革iPhoneケースとサプールがコラボ

平和とファッションを何よりも愛する男たち、『サプール』。ファッション業界からも熱い注目を集める彼らは、コンゴの内戦に対するアンチテーゼが生み出した「世界一見栄っぱりな集団」だ。憎しみ合うより、装いあうことを選んだ彼らは、武器の代わりに一張羅を身にまとう。ビビッドな色合いのスーツを着て、コンゴの街を練り歩き、戦争の愚かさをあざわらうように、舞い踊る。

そんな彼らの魅力にインスパイアされたiPhoneケースが、「世界一のiPhoneケース作り」を掲げる『GRAMAS』から登場した。『GRAMAS』を展開する坂本ラヂヲ株式会社社長・坂本雄一氏と、長年にわたり現地でサプールを撮影し続けてきたカメラマン、茶野邦雄氏が、GRAMAS×サプールのコラボ実現の経緯と、その魅力に迫る。

茶野:坂本社長、本日はよろしくお願いします。今回は、僕が撮り続けているサプールをモデルにしたiPhoneケースを作られ、同じサプールファンとして感激です。

坂本:サプールを知ったのは去年のことでした。彼らについて特集した雑誌の記事を見て、「コンゴにこんなに格好良いお洒落な種族がいるんだ」とインスパイアされたんです。

茶野:僕はサプールを世の中にもっと広めたいと思っているので、彼らに関心を持っていただけて嬉しい限りです。

サプールカメラマン、茶野邦雄氏

坂本:サプールは、とにかくファッションへのこだわりが凄いですよね。サプールのファッションは3色を使用することがルールとなっていることを知り、そのルールをiPhoneケースにも取り入れてみたいと思ったんです。そこでこのサプールモデルのiPhoneケースができた訳ですが、このケースを「自称サプールモデル」では終わらせたくなかった。「本物のサプールモデル」にしたいと思った時に、サプールの写真を撮り続けているカメラマンは一体誰なんだ とネットで調べ尽くし、辿り着いたのが茶野さんだったんです。そこですぐに、メールを送らせていただきました。

茶野:いきなりメールが届いた時はびっくりしましたよ。よくもまあ、見つけてもらえたなと。「サプールの写真を使いたい」とのことだったので、すぐにOKを出しました。というのも、坂本社長について色々と調べるうちに「この人、こだわりが尋常じゃないな」と分かったんです。物作りに対する、半端ではない徹底したこだわりが感じられた。その「こだわり」が、まさにサプールのそれと似ていたんです。「ここまで徹底してこだわることができるなんて、坂本社長、絶対に変人だな」と思いました(笑)。そして、実際にお会いしてみたら、...

⇒坂本社長の初対面の印象は!?
(続きはコチラ

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