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【服の原点イギリス】洋服の楷書体たるゆえんとは【ユキちゃんのひとりごと premium】

ユキちゃんのひとりごとプレミアム第4弾! いつも見てくださってありがとうございます。

豪雨で非常事態のニュースを聞いて、明日は我が身と思うユキちゃん。九州や岐阜周辺にお住いの皆様、充分お気を付けください。

昨日は北九州からKさんにお越しいただきました! ありがとうございます。インスタグラムや「ユキちゃんのひとりごと」でユキちゃんのことを知ってくださったようです。ゆっくりお話しできたようで……。お喜びいただけて良かったです。

最近のユキちゃんは一部の商品でお客様に迷惑をかけることがあって反省しているみたい。モノづくりに携わる人間として、昨晩「何のためにモノを作っているのか」と考えていたら眠れなかったんですって。ユキちゃんのモノづくりへのプライドがうかがえます。

さて、月曜日は「ユキちゃんにとってのイギリス」をお話ししてくれましたが、今日は「服にとってのイギリス」について話してくれるみたいです。

1896年のイギリスはビクトリア朝時代、正装というものはほぼ完結していたんですって。そのころの日本は明治。時代の隔たりを感じます。その後、アメリカからタキシードが出来上がってきました。

イギリスは「洋服の楷書体」。楷書をしっかり学ばないと行書で字を書けないのは、服作りも一緒だとユキちゃんは語ります。ユキちゃんが言うには、スーツの「楷書」は天皇家がお召しになっていると。いつでも着るべきものをきちっとお召しになっているのが楷書の基本なんです。

「楷書」のお話やクラススポーツのお話、服の原点・イギリスについてもっと詳しく話を聞きたい方は動画をチェック!

本日も視聴者さんのご質問に答えてくれました!「めだか荘のオーダースーツはビスポークかパターンどちらでしょうか。両方についての考えも教えてください」というご質問です。

ビスポークは約一年。1着で100万ほどかかってもおかしくありません。対してパターンは1着20万円ほど。できるだけ複数着を提供したいユキちゃんは「ビスポークのマインドを入れてパターンオーダーで作る」がこだわりなんだそう。ぜひめだか荘にお立ち寄りください!

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