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参加者全員イタリア人に? フェイのイベントで集団気絶【PR】

2017.10.20
2017.10.20

一生に一度の経験?!干場直伝のエロサバスタイリング

sponsored by サン・フレール

ま、まさか参加者全員がイタリア人になって、集団気絶するなんて……。10月7日(土)日本橋高島屋のサロン・ル・シックにてFORZA STYLEでもおなじみの人気ブランドFay(フェイ)のイベントが開催され、干場編集長のスタイリングアドバイスが行われました。

日本橋高島屋 6Fサロンルシック。大人のワードローブが揃う人気セレクトショップです。

干場編集長はじめ編集部員がこぞって愛用するブランドとして読者に認知が広がったこともあり、今回のイベントには予想を遥かに上回る参加希望者が殺到!

干場がモデルとなり監修したFay×FORZA STYLEの特別コーディネートブック。

会場には、今回のために用意された「Fay(フェイ)×FORZA STYLE」のコーディネートブックも置かれましたが、なんと一瞬でなくなるほどの大盛況ぶり。

サロン・ル・シックはまるでLIVE会場のような熱気に包まれました

イベント前から会場の熱気は最高潮に達し、参加者だけでなく通りすがりのお客さまも大勢押し寄せました。Fay(フェイ)に対する読者の関心度と熱意が凄すぎて、FORZA編集部一同立ったまま気絶!

トークショー中、終始笑顔が絶えない干場編集長と安田祐子さん。

イベントは干場編集長によるトークショーからスタート。今回のイベントテーマは「イタリア人たちがこぞって愛用しているブランド、フェイの着こなし方と秋冬のお洒落テクについて」です。司会を務めてくださったフリーアナウンサーの安田祐子さんと、女性目線からの意見や疑問などクロストークも交え、息もピッタリ。

久々に見る干場編集長のカジュアルコーデ。Fayのジャケットを纏い大人の色気ムンムン

干場編集長は、いつものスーツ姿ではなくFayのネイビージャケット×ブルーデニムを合わせた色気のあるイタリアンカジュアルスタイルで登場し会場を湧かせました。このジャケットは、6月のイタリア出張の際にFayのブティックで一目惚れしたトラベルジャケットなんですが、人気が凄すぎて今現在、完売なんだとか。

コーディネートのキモを丁寧に説明する干場編集長

本題である秋冬のコーディネートをFay(フェイ)の新作アイテムを使って説明。中でも人気だったのが、この日本橋高島屋でしか手に入らない限定のカラーダウンジャケットです。

この他にも数体干場オススメコーディネートを組んで店頭を華やかに飾りました

軽さや着心地の良さは勿論ですが、干場がスタイリングしたシックな色使いの都会的なコーディネートに参加者から「気絶するほどクール」と感嘆の声が上がっていました。

Fayのコートを羽織るとイタリア人以上にイタリア人になっちゃう干場編集長

干場は今季トレンドである英国調の大柄チェックコートを大プッシュ!安田さんから、「下手したらオジさんぽく見えません?」との疑問に対し、「スーツなどドレスアイテムだけで合わせちゃうとそう見えるかもしれませんが、ブルーデニムやブーツといったカジュアルアイテムを組み合わせてコーディネートすると、若々しく見えて凄く新鮮なコーディネートになりますよ」。と、自らがモデルとなり着こなしを披露。さらにイタリア人が放つ特有の色気について質問があがると、コートを使った色気の出し方について次のように説明しました。

女性からモテる極意を惜しげもなく暴露。会場がどよめきました。

「イタリア人は出会った時に必ずハグをするんです。その時に良い香りを纏わすことでセクシーさをアピールします。その方法は簡単。コートの襟を立たせて襟裏にエロい香りを忍ばせておくんです。それからストールにもフワっとワンプッシュ。これが彼らの色気を出すテクニックです」。など、着こなし以外のモテる奥の手を次々に伝授しました。

モテたいなら香水の付け方ひとつにもテクニックが必要だ!

目から鱗が飛び出るような気絶級のエピソードに、参加者は驚きの連続で昇天する人が続出。学校では教えてくれないことも干場編集長が丁寧に全てお答えします。

新刊「究極の私服」をこの日初披露。

そして待ちに待ったスタイリングタイム。10月に出したばかりの干場の新刊「究極の私服」を早くも熟読してきた読者から、次々とカジュアルコーデについての質問や悩みが飛び交い、自分に似合うFay(フェイ)のアウター探しを干場にガチ相談していました。

会話を楽しみながらスタイリングアドバイスする干場編集長

干場編集長のスタイリングの極意は、相談者の頭の先から足先までの特徴を瞬時に掴むこと。それは決して流行を押し付けるのではなく、その人の持つポテンシャルを引き出すスタイリングに繋げるのです。

スタイリングはいつだってガチンコ勝負!見よ、この真剣なまなざし。

そのためには、引き算が大切。アイテムを盛りすぎず、コンプレックスを補うことで、本当になりたい自分に時短で近づくことができます。これこそが、エロサバの真骨頂!

コーディネートにとどまらず人生相談まで乗っちゃう微笑ましい場面も

Fay(フェイ)のように上質な素材を使ったアウターはどうしても値段が張りますが、どれだけ多くの着こなしができるかが購入時の大切なポイント。実用性はもちろん大切ですが、永く愛用するためのコーディネートを多くストックすることも大人の買い物術として重要な要素なのです。

安いお買い物じゃないからこそ、納得いくまでしっかりと付き合う
自分の経験を次の世代に伝えることが大切な使命だと語る干場編集長
「中身のある人には決して見た目で損して欲しくない」。力強い言葉が飛び交う現場

その極意を惜しむことなく、一人一人に語りかける姿がとても印象的でした。「普通でいいのよ、普通で」という干場編集長の名言の裏には、それを上回る緻密な計算と知識と経験値が必要なのです。

流行を追うことでななく、自分のスタイルを作ることが重要です。

そしてあっという間に、相談者全員イタリア人に大変身!「こ、これ本当に俺なの?」喜びと驚きの声が次々とあがっていました。

服だけ良くてもダメ!手や口や髪など細部まできちんとケアすることこそ大人のマナーです。

アドバイスを受ける参加者のみなさんも真剣なまなざしで聴き入り、まさに真剣勝負!干場編集長の話に感銘を受けてアウターを購入する人も続出し、「おかげで納得のいく凄く良い買い物ができました!」と、清々しい笑顔と自信に満ちあふれていました。中にはトークショーで紹介したリップクリームをダッシュで1階まで買いに走る人もいて、とにかく情熱が凄かった!くぅうう、なんて贅沢な時間なんだ。羨ましすぎて嫉妬だゼーーーット!

昼からシャンパンを飲みながら買い物を楽しめるなんて夢のような時間

 

干場編集長との真剣勝負を終えた参加者は、キンキンに冷えたシャンパンでクールダウン。

栗原プロデューサーも積極的に挨拶まわり。ブログ見てます!というファンも大勢いました。

朝昼晩毎日FORZASTYLEを欠かさず熟読してくださっている熱狂的なファン同士が集まり、編集部の面々と和気あいあいと話し込む場面も。今まで以上に絆が深まった瞬間です!

終始笑顔が絶えなかった最高のイベントでした。またお会いしましょう!

大盛況に終わったFayのイベント。ぜひこの機会にみなさまもFayのアウターの魅力をサロン・ル・シックの店頭で体感してみてはいかがでしょうか? 気絶しないようにご注意アレ!

Photo:Shinpei Suzuki
Text:Satoshi Nakamoto

【フェイ メンズ取扱い店舗】
日本橋高島屋 6F サロンルシック
大阪髙島屋 5F サロンルシック
京都髙島屋 4F サロンルシック
ZAKKA クリヤハウス(名古屋松坂屋)

【問い合わせ】
サン・フレール 
03-3265-0251
http://www.sannfreres.co.jp
フェイ
http://www.fay.com

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