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FASHION

編集長・干場が愛する
イタリアブランド、フェイの魅力 【PR】

2017.5.1
 
 
定番コートがモダンにチェンジ! 2017年春夏最新コレクション

sponsored by サン・フレール

ネイビージャケットにグレーパンツ、白シャツにネイビータイ、ブラウンスエードのシューズ。この本場のミラネーゼスタイルに、干場編集長が長年取り入れているブランドのひとつが「Fay(フェイ)」です。

1980年代後半、イタリアのラグジュアリーな靴ブランドとして有名なトッズ社の会長、ディエゴ・デッラ・ヴァッレ氏がアメリカに出張した際、ボストンにあった消防士のユニフォームメーカーに興味を持ったことからスタートしたことがブランドの起源です。イタリアでは不動の人気を誇るものの、日本ではまだ一握りのファッショニスタにしか知られていないフェイ。このブランドの歴史を貴重な広告写真から振り返り、その魅力を探ってみましょう。

こちらの写真は、フェイの最初の広告キャンペーンのもの。ポケット、ジップ、ガンチョ(金具)といった機能にフォーカスしているのが印象的です。今も変わらぬブランドの原点が垣間みられます。

こちらは、世界を代表するファッションカメラマン、ピーター・リンドバーグによって撮影された2000年のキャンペーン広告。モデル着用コートは、初期の面影を残しつつも、スタイリッシュな印象が強くなり高級感のあるブランドイメージに変化しています。

2017年最新の広告では、ノーベル文学賞を受賞したボブ・ディランの孫であるレヴィ・ディランを起用。カメラマンには、ビートルズのメンバー、ポール・マッカートニーの娘がカメラマンを務めるなど、今までにない攻めたビジュアルでファッション業界を驚かせました。広告の変遷でも、ブランドの本質は変えず、時代に合ったスタイルを提案してきたことがわかります。

そんなフェイだからこそ、ファッションを愛するミラネーゼを虜にしているのです! イタリア出張に行った際もミラノの街中で、フェイ愛好者をよく見かけました。

特に干場も愛用している消防服の留め具のディテール「ガンチョ」を配したナイロンのネイビーコートは、根強い人気。バイク移動の多い現地では、雨風を防ぐ実用性を兼ねて、ジャケットやスーツの上に着ている人をよく見かけました。

日本でも、じわじわと人気と知名度を上げてきているフェイ。気になる2017年春夏の最新作は、フェイの日本代理店であるサンフレールの加島社長と干場の熱い対談動画をご覧ください!

干場オススメの最新アイテム
コート  12万8000円(税抜)/フェイ

今季注目すべきは「NEW TOKYO」。以前人気だったデザインを今どきのシルエットにリバイバルしたモデルです。前から見るとセットインスリーブで、後ろはラグランスリーブ。この作りによって、動きやすさと、見た目の美しさを一挙両得できます。ハリ感のある一枚生地で仕立てられたコートは、気絶級に軽く、雨風にも強いのでビジネスマンの通勤に最適な一着です。全体的にネイビートーンでまとめたスーツや、ジャケパンスタイルの上に羽織り、襟を立てて着こなせば、あっという間にミラネーゼスタイルの出来上がり!コンパクトでモダンなシルエットに仕上がっているので、20〜30代の若いFORZAファンにもオススメです。

※こちらの「NEW TOKYO」はFORZA STYLE SHOPでお買い求めできます。ご購入はこちらから。その他のフェイの商品もFORZA STYLE SHOPで購入できます!ぜひご覧ください。

コート 12万8000円(税抜)/フェイ

ストレッチ入りの超薄手のコートは、クルッとまとめてバッグに入れてもシワになりずらく、コンパクトに収納できるのがポイント! 薄手でもしっかりと伸びるので、ストレスゼロ。フードが収納された襟元のフードが襟立ちを良くし、カジュアルでも格好良く着こなせます。

みなさんもぜひこの機会にミラネーゼ御用達ブランド、フェイの魅力に触れてみてください。干場編集長が愛する理由を、着た瞬間に実感いただけるハズです。

撮影協力:銀座・和光

Movie:Issei Matsui
Photo,Text:Satoshi Nakamoto

【フェイ メンズ取扱い店舗】
新宿伊勢丹メンズ館
大阪ヒルトンプラザ店
日本橋高島屋
銀座・和光

【問い合わせ】
サン・フレール 
03-3265-0251
http://www.sannfreres.co.jp

フェイ
http://www.fay.com

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