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大切なひとへのプレゼント、干場とアニキがそれぞれに出した究極の答えとは──!?

2019.8.22 2019.8.22
2019.8.22

sponsored by HARRY WINSTON

「女性を絶対に喜ばせるプレゼントとは?」アニキの相談に「それは、絶対にジュエリー、それもダイヤモンドジュエリーでしょう」と即答する干場編集長。そして指名したのは《キング・オブ・ダイヤモンド》と称されるハリー・ウィンストン。その理由を、アニキ&干場編集長がグラスを傾けながら語らいます。

ハリー・ウィンストンが「別格」と呼ばれるワケ

世界中から集めた最高級のダイヤモンドを取り扱い《キング・オブ・ダイヤモンド》と称されるハイジュエラー、ハリー・ウィンストン。1932年にニューヨークで創業されて以来、芸術の域にまで達する美しさを放つジュエリーで世界中を魅了してきたまさに名門中の名門。「いつまでも輝き続けてほしい」という男性からのメッセージにもふさわしいジュエリーの数々は、世界中の女性にとって紛うことなき憧れの存在なのです。

ハリー、その輝きを思うだけで……思わず気絶?

ハリー・ウィンストンのうんちくを披露する干場編集長。最愛の女性にジュエリーをプレゼントする場面を想像するうち、いつしか……

ハリー・ウィンストンのジュエリーで、二人の愛と絆が深く濃く。プレゼントされた女性が喜ぶのは言うまでもなく、プレゼントした男性の心もじんわりと温かく。やさしく包みこまれるような幸福感を実感できるのも、ハリー・ウィンストンが別格であることの証。

人気アイテムのひとつ、「ペアシェイプ・マイクロパヴェ・ペンダント」。大粒のペアシェイプ・ダイヤモンドの周囲に、卓越した技術でセッティングされたマイクロパヴェがきらめく、上品かつ繊細なデザインで胸元を華やかに演出。まるで美しいオーラのような輝きをもたらします。

《ペアシェイプ・マイクロパヴェ・ペンダント》プラチナ×ダイヤモンド(センター 0.5ct〜) 180万円(税抜)〜
さすがはアニキ、実はなんとすでにハリっていたとは!

「ハリってた」とは、そう、アニキ用語で「ハリー・ウィンストンに行ってきた」の意。ジュエリーそのものの美しさもさることながら、予算に応じて商品を相談できる親切な接客にも心打たれた様子。プレゼントの相手が気になるところですが、まずはアニキがセレクトしたジュエリーをチェック!

《リリークラスター・ミニ・ペンダント》 プラチナ×ダイヤモンド 54万円(税抜)

ユリの花からインスピレーションを得た、エレガントなミニペンダント。「リリークラスター」は、ハリー・ウィンストンを代表するコレクション「クラスター」の1940年代のデザイン画に、現代的な解釈を加えたコレクション。カジュアルにもフォーマルにもマッチするデザインで、普段づかいに身につけやすいのも魅力。いつでも一緒にいられる幸せを実感できる。

男のピュアな気持ちをハリー・ウィンストンのジュエリーにこめて

「サプライズじゃないけどさ、ふいにジュエリーをプレゼントするのもいいよね」なんて、ピュアな言葉がアニキの口からこぼれたのは、ハリー・ウィンストンの世界観に心が洗われたから、かもしれません。ところでアニキの意中の女性とは結局……? 答えは動画本編でご確認を!

ハリー・ウィンストン新宿店がNEW OPEN!

令和元年8月22日、日本では9店舗目、都内では4店舗目となる「ハリー・ウィンストン新宿店」がオープン。ニューヨーク本店の建築スタイルやデザイン要素が取り入れられた店内は、卓越したクラフトマンシップを感じさせるインテリアでブランドの世界観を表現。最高級のダイヤモンドを使用したハイジュエリーはもちろん、ブライダル・コレクションや時計も数多く揃う。このオープンを記念して、満開に咲き誇るユリの花をモチーフにした人気コレクション“リリークラスター”より、世界未発売のローズゴールド製リリークラスター・ペンダント(88万円・税抜)を30本、新宿店のみにて先行販売!

ハリー・ウィンストン新宿店
住所:東京都新宿区新宿 3-14-5
営業時間:11:00~20:00 定休日:不定休

video:Kengo YAGAWA
photos:Shimpei SUZUKI
model:Shiori MATSUBARA
text:Saiko MARUOKA

【提供元】
ハリー・ウィンストン クライアントインフォメーション
0120-346-376
https://www.harrywinston.com/

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