FASHION NEWS

日本国内初のショップインショップとなる
『ラルディーニ 阪急メンズ東京』オープン!

有楽町でブートニエールに逢いましょう――「新しいスタイルのデパートメントストア」をコンセプトに、3月15日(金)にリニューアルオープンする阪急メンズ東京。その4階に日本国内初のショップインショップとなる『LARDINI(ラルディーニ)阪急メンズ東京』が登場する。

「GENTLEMAN」のための“本物”が集結するフロアに誕生

オープン以来の大改装を行う阪急メンズ東京。『ラルディーニ 阪急メンズ東京』が入る4階は「GENTLEMAN」をテーマとしたオーセンティックなフロア構成で、自分仕様にカスタマイズできるファッションや伝統に根ざした逸品と今日的な感性をあわせた着こなしを提案。オンビジネスもオシャレを楽しみたい大人が楽しめる“本物”が集積する。

『ラルディーニ 阪急メンズ東京』は、ベーシックなアイテムを中心に、シーズン毎のコンセプトを反映したアイテムも盛り込んだ商品を展開。ショップには多くのプレゼンテーションスペースが設けられ、ブランドの世界観の豊かな表現も見逃せない。

クラシコイタリアを代表するトレンドメーカー的存在

ラルディーニは、1978年、イタリア中心部にある港町アンコーナで創業。93年に自社の名を冠したトータルウェアブランドとしてスタートして以来、ラペルに“ブートニエール”が施されたスーツやジャケット、近年では機能的なパッカブルスーツが高い人気を得ている。

すべてメイド・イン・イタリーで作られている製品は、最高品質の素材を使用し、正統派のドレスアイテムはもちろん、製品洗いや製品染めなどの革新的な技術も積極的に取り入れて、クラシコイタリア界に新風を巻き起こしている。


左から、ブートニエール各8,000円(税抜)、ジャケット19万円(税抜)、シャツ2万3000 円(税抜)すべて『ラルディーニ 阪急メンズ東京』

阪急メンズ東京オープン記念の「限定・先行販売商品」に注目

『ラルディーニ 阪急メンズ東京』オープンを記念して、ラルディーニの上級ラインであるサルトリアラインのインテラートから登場したデニムのディナージャケットと、ラルディーニの白蝶貝ブートニエールがカフリンクスとして付属するダブルカフスシャツもオープン記念の限定アイテムとして発売される。

また、2019年春夏コレクションで展開される「ムラノ・ガラス(Murano Glass)」製のブートニエール3色を先行販売。

ムラノ・ガラスはイタリア北東部のベネチアから1.5キロほど離れたムラノ島で作られているガラス工芸品の地域ブランドで、多彩な色彩が特徴。イタリアを代表するガラス工芸を用いたブランドアイコンのブートニエールはまさに大人の逸品だ。

【問い合わせ】
ラルディーニ 阪急メンズ東京
東京都千代田区有楽町2-5-1 4階
電話:03-6252-5361(直通)※2019年3月15日(金)以降
営業時間:11:00~20:00
定休日:無休
※阪急メンズ東京の営業時間が変更の際はそれに準じます。
http://www.lardini.jp/



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