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【干場編集長のお悩み相談室 リターンズ】FORZAR高橋さんの最高のメガネを探しに、六本木ヒルズの J of JINSへ。ところが 思わぬ展開に!?

2018.8.10 2018.8.10
2018.8.10
 
高橋さんのためにメガネを選んでいたはずが…、気がつくと干場編集長が自腹買い!?
 
sponsored by J of JINS

最近、各所から様々なお悩み相談が届く、干場編集長。今回もある人から「相談したい」と呼び出され、向かってみると…、そこにはFORZARとして大活躍する高橋勲さんの姿が!

相談内容を訊いてみると、「自分に合ったメガネを探したい」と。そこで閃く編集長、最近 六本木に気になるショップがオープンしたことを思い出し、早速 高橋さんとともに訪れてみることに。

たどり着いたのは、六本木ヒルズのウェストウォーク 4Fにオープンした、J of JINS。正倉院など日本の伝統建築からインスピレーションを受けて、吉野のヒノキを"校倉(あぜくら)"造りで取り入れた店内は、モダンながら、日本の伝統をも感じさせる、コンパクトながら存在感抜群のオシャレな雰囲気が漂います。

担当してくださったのは、店長の大舘牧子さん。まず、お店のコンセプトを伺うと、J of JINSとはJINSの新業態で、ハイエンド層の自分のスタイルを確立している男性に向けて、高品質な素材や職人技による、ここにしかないオリジナルのメガネを展開しているとのこと。これは、御眼鏡に適いそうな予感!

こだわり満載のメガネが充実している店内を物色してみると、いきなり気になるモデルを発見!

黒檀 10万円(税抜/レンズ代別途)

本物の木、黒檀をフレームに使ったメガネです。こちらは、職人が一本一本、木を削って成形しているという、なんとも贅沢なモデル。

高橋さんが、すかさずトライ! かなり似合っていましたが、ちょっとアーティスティックに見えすぎるかもとのことで、とりあえず保留。

そこでオススメを伺ってみると、ビンテージのアセテートという、これまた食指が動いてしまいそうな響きのモデルが登場。

ビンテージ 8万円(税抜/レンズ代別途)

イギリスの工房に残されていたデッドストックの生地やパーツを探し当てて、状態の良いものだけを選び、1950年代当時のデザインを現代の技術で復刻させたスペシャルなモデルとのことで、現行のモデルとはひと味もふた味も違ったオーラを放ちます。全て一点物でシリアルナンバーが刻印されています。

2本目にして、すでに迷いの森に入り込んでしまった観のある高橋さん。さて、どうする? どうするんだい、高橋さん??

迷う彼に、さらなるオススメ、鯖江の職人がとにかく掛け心地にこだわって仕上げたチタンのシリーズが登場すると……

もう全然決められないムードが漂い始めます。すると、そのこだわり具合に反応した干場編集長もガマンできず、自らも試着してみることに。

おっ! だいぶ気に入ってるご様子。その掛け心地の良さと、職人のこだわりを体感してしまった編集長も さまざまなメガネを試し始めました。がしかし、なんだか イヤな予感が……。

高橋さんも大舘さんのアドバイスを参考にしながら、どれが一番自分に似合って、しかも周囲からも褒めて貰えるメガネなのか? 自問自答を繰り返しては、鏡とにらめっこして悩み続けます。

もう答えが見出せなくなって干場編集長に助けを求めると……、あれ? いない。

悩む高橋さんを放ったらかして、なんと! 自分のメガネを決めて、すでに購入する算段に。え〜〜〜〜っ、今日は高橋さんのメガネを選びに来たんじゃ?? 編集長が自腹買いしてどうするんですか?

こうなるともう高橋さんは完全に置き去り(笑)。J of JINSのメガネを購入する際、ノーズパッドのパーツを選べたりする(※選ぶ素材によって、一部オプション代金が発生)という珍しい試みも思いっきり堪能し、自分に似合った一本を真剣に選んでいます。

とても丁寧で細かな視力の測定をして頂き、いざ購入へ!

アセテート [ウエリントンタイプ] 3万8000円(税抜/レンズ代別途)

今回、干場編集長が選んだのは、アセテートのウエリントン型のモデル。天地幅の広いフレームが知的な印象を醸し出してくれます。

ちなみに、このアセテートの角は職人が一本一本丁寧に磨いているので、角がツンと張っており、手磨きでしか出せない美しさに徹底的にこだわっているんだとか。男ゴコロにビリビリきますね。

丁番部分のβチタンを使った緻密な構造の新機構(特許出願中)によって、一人一人の顔に合わせて縦横に調整が可能なので、掛け心地も快適。

レンズの作成などを含めると、約2週間後には完成して受け取りが可能です。

 

ということで、居ても立ってもいられなくなった干場編集長。きっちり2週間後、駆け足気味に六本木ヒルズを目指します。

完成したメガネに大満足の干場編集長! 掛け心地も軽いし、ノーズパッドの感触も最高で、掛け疲れを感じさせない完璧さから、すでにお気に入りで一軍入り確定なご様子です。

しかも、豪華なレザーのケース付きで、メガネ拭きも入ったシックな箱に納められた後に、これまたラグジュアリーな袋に入れてのお持ち帰りとなるので、かなりリッチな気分が味わえます。

おっと、忘れちゃいけないのが高橋さん! 実は干場編集長が購入した後、編集長とお揃いのアセテート素材で、ボストンタイプのメガネを購入できました。良かった良かった、ひと安心です。

アセテート [ボストンタイプ] 3万8000円(税抜/レンズ代別途)

もちろん、こちらも掛け心地はパーフェクト! 雰囲気を一新しつつ、新しい表情を得る、まさに「自分に合ったメガネ」が完成して、高橋さんも大満足です。

最高のメガネを作りたい人にこそオススメしたい、J of JINS。干場編集長のお墨付きですから、気になった方は、六本木ヒルズの店舗を訪れてみては、いかがですか? 全国のJINSから選び抜かれたスタッフさんたちが、「あなたに合った最高のメガネ」を作ってくれますよ!

そして現在、オープニングキャンペーンも実施中で、4万円以上(税抜)購入すると、先着でメガネのフレームに使われる素材で作られたオリジナルシューホーンがもらえますので、お急ぎください。

Video:Shingo Takeda
Photos:Naoto Otsubo
Text:Ryutaro Yanaka
 

【提供元】
J of JINS 六本木ヒルズ店
東京都港区六本木6-10-1 六本木ヒルズウエストウォーク4階
03-3497-0227
営業:11:00〜21:00
https://www.jins.com/jp/j-of-jins/

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