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【オニツカタイガーと旅に出よう】メキシコ 66 エスディーでイタリア2都市気絶コーデ! 〜干場編集長編〜【PR】

2018.2.27 2018.2.27
2018.2.27

sponsored by Onitsuka Tiger

フィレンツェで行われるメンズファッションブランドの展示会、ピッティ・イマジネ・ウオモとミラノファッションウィークの取材のため、長期出張へ旅立った干場編集長とサトシーノ。年に2回のイタリア出張は飛行機や電車を乗り継ぐ長旅なのですが、今回は編集makikoが二人に密着! 出張先でも常にオシャレでいられる秘訣を探ってきました。

今月は干場編集長のフィレンツェ&ミラノコーデを徹底分析です!

 

フィレンツェでのコーディネイトのポイントは?

フィレンツェのスタイルは、今回のように長い出張のときの移動のスタイル。動きやすく、快適で、暖かく、かつスタイリッシュで都会的に見えるのがポイントです。

アウターは、去年の年末に出張用に購入したアルマーニ EA7の高機能スキージャケットです。コンフォートストレッチが効いていて、ウォータープルーフで、しかも「Thermore(サーモア)」という素材が背中の部分にあるから、着ているとめちゃ暖かいんです。

インナーは、ギャップのTシャツに、クルチアーニのシルクカシミアのカーディガン。ボトムスは、同じくEA7のリブがついたスウェットパンツです。で、足元は、真っ黒のオニツカタイガー。インナーのTシャツ以外は、オールブラックのコーディネイトです。イタリアの人って、意外とオールブラックのコーディネイト好きなんですよね。だって、この格好でイタリアで歩いていたら、イタリア人に道を聞かれましたから(笑)。

 

 

ミラノでのコーディネイトのポイントは?

ミラノのスタイルのポイントは、打合せ時のジャケットスタイルです。ジャケットは、出張時に一番持っていくことの多いロロ・ピアーナのカシミアの一枚仕立てのネイビージャケット。軽くて、シワにならず、しかも素材が超ラグジュアリーなので、単なるネイビーのジャケットなのに、とてつもない魅力とオーラを発揮します。

シャツは、マリアサンタンジェロの白シャツ。カーディガンは、クルチアーニのシルクカシミアのカーディガン。ボトムスは、ジェルマーノのフランネル素材。足元は、やはり真っ黒のオニツカタイガー。バッグは、エルメスのバーキンです。イタリアでも、ミラノでは歩き回ることが多いので、スニーカーが便利なんですよ。下も石畳みですし。

【MEXICO 66 SD】オニツカタイガーブランドの代表アイテム「MEXICO 66」をアップデートしたモデル。
2012年のロンドン大会で代表選手に使用されたマラソンシューズの異硬度ミッドソール設計の概念のもと、E.V.A.+2種類のfuzeGEL(フューズゲル)を採用してクッション性と反発性を向上。中敷には、反発性の高いオーソライトを使用し、履き心地の良さ向上を実現。

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旅のスタイルで心がけていることは?

今回の出張は、成田→ドバイ。ドバイ→ボローニャ。ボローニャー→フィレンツェ。フィレンツェ→ミラノ。ミラノ→ビエラ。ビエラ→ミラノ。ミラノ→ジュネーブ。ジュネーブ→ドバイ。ドバイ→成田。と、かなり移動が多く、長い出張だったので、いかにその中で、自分のワードローブと効率的に合わせられるかが出張に持っていくための大きな要因でした。

国内外問わず出張の多い干場編集長。特にイタリアへは通算100回以上訪れているだけある、納得のアイテムセレクションですね。一つ一つのモノへのコダワリが感じられました。そんな多国間を飛び回った干場編集長の長期出張を支えたのは、まぎれもなく上質なレザーと機能性に優れたオニツカタイガーのシューズなのでした。

text: makiko

MEXICO 66 SD
価格:15,000円(税抜)
カラー:ブラック×ブラック
サイズ:4-6H,7H-10,11,11H,12H,14inch(22.5-29.0,30.0,31.0cm相当)
素材:アッパー天然皮革、アウターソールゴム底

【問い合せ】
オニツカタイガー(アシックスジャパン株式会社 お客様相談室)
TEL:0120ー068ー806
オニツカタイガーオフィシャルサイトWEB MAGAZINE
facebook:@OnitsukaTigerJapan
twitter:@ot_japan
Instagram:@onitsukatigerjp

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