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スーツもカジュアルもよく似合う!技巧派エレガンスで
“シェア使い”もできる腕時計なら「PIAGET POLO」で決まり!

 

Sponsored by PIAGET

「他の人とかぶることがなく、それでいて格好良くて間違いのない時計が欲しいんです。パートナーとペアで着けられたり、シェア使いできるような時計だとなお嬉しいんですが……」

そんな相談を干場に持ちかけたのは、モデルとしてコレクションや雑誌、テレビなどで活躍。最近始まったFORZA STYLEの動画連載も好評な石倉ノアさん。

もともと時計には興味があったのですが、以前干場にアドバイスを受けてから、ますます興味が出てきてしまったようでして……。

「なるほど。それだったら!」と干場が案内したのは、銀座にあるピアジェ本店。

銀座7丁目にある、ピアジェ 銀座本店

ピアジェは創業は1874年、時計大国スイスで誕生したラグジュアリーウォッチ&ジュエリーメゾン。

いまやスイス時計の圧倒的なクオリティや、生み出される製品の優れた技術力、美しさは周知されていますが、もともとスイスの時計産業は分業制で支えられてきたことをご存じでしょうか?

1874年、ジョルジュ=エドワール・ピアジェが、スイスに数ある時計の街のひとつであったラ・コート・オ・フェという村に、時計工房を設立。ピアジェはまず部品の製作と高精度のムーブメント開発からスタートし、20世紀初めには他ブランドへムーブメントを供給するようになっていきました。

やがてスイスの時計産業は、分業制からマニファクチュール化が進行。ピアジェでも1943年以降オリジナルウォッチの生産を開始し、現在に至ります。

つまりピアジェは、スイス時計を支えてきた技巧派として、その卓越した技術力で他とは一線を画するブランドでなのです。

技術力の高さを礎に“他にはない個性”を探し求めたピアジェは、“美しさ”を追求し、薄型ムーブメントの開発を始めます。その薄くてドレッシーな時計は、エレガンスさを求める紳士たちから愛され幅広く知られるように。

厚さ2㎜、圧倒的な薄さを誇る「アルティプラノ アルティメート コンセプト」。

2020年には厚さ2㎜という薄くてエレガントな時計「アルティプラノ アルティメート コンセプト」も誕生。全般的にメンズ腕時計の大型化が進む中で、この時計の薄さは世界中に衝撃と驚きを与えました。

干場が注目する「ピアジェ ポロ」コレクションとは?

いま、日本では言えば「ラグジュアリースポーツ」と呼ばれるジャンルの腕時計が人気ですが、その起源は意外と古く、1970年代に革新的なスティールウォッチとして“ラグジュアリースポーツ”が誕生した、と言われています。

“ラグスポ”は潜水艦や軍艦などをデザインソースとした男っぽい世界観のものが多いなか、ピアジェはラグスポを意識しつつも、全く違ったアプローチを試みました。

それは「美しくエレガンスであること」。

横縞のゴドロン装飾がひときわ目を引く「ピアジェ ポロ」。©Archives Piaget

そうして生まれたのが、1979年にデビューした「ピアジェ ポロ」。「キング オブ スポーツ」とも称される王侯貴族のハイソサエティなスポーツ「ポロ競技」をイメージした時計です。その特徴は横縞のゴドロン装飾。2016年に現行モデルにアップデートされた際には、横縞のギヨシェ装飾としてその伝統が継承されています。

……と、ピアジェの歴史や魅力を存分にご理解いただいたところで早速! 干場が石倉さんにオススメした時計3本を見ていきましょう。

 

① PIAGET POLO デイト

1本目はこちら、「ピアジェ ポロ デイト」。

PIAGET POLO デイト 141万6800円
42㎜/ステンレススチール製ケース/サファイアクリスタルケースバック/インターチェンジャブルラバーストラップ/1110Pピアジェ自社製自動巻ムーブメント

ステンレススチール製のケースは42㎜径。ラバーストラップに、ギヨシェ装飾が施された文字盤、そして先端のみ赤くなっている秒針は視認性も抜群。シンプルながらもエレガントで美しい時計は、見事なまでにピアジェ ポロの伝統を受け継いでいます。

干場「ラバーストラップが若々しくでアクティブな印象だから、ノアくんにピッタリ。今日のジャケパン&Tシャツコーデにピッタリじゃない?」

石倉「これは……、いきなり本命が来ちゃった感じですね(笑)。モノトーンでラバーストラップだからカジュアルなコーデでも使いやすいし、スーツにも似合いそう。シンプルなんだけど品があっていいですね!」

②PIAGET POLO スケルトン

次に干場が推薦したのは、ピアジェ ポロ スケルトン。取材日に干場が着けていたのもこのスケルトンタイプです。

PIAGET POLO スケルトン 376万2000円
42㎜/ステンレススチール製ケース/セカンドストラップ付き/サファイアケースバック/1200S1ピアジェ自社製自動巻ムーブメント

ピアジェ ポロで初のスケルトンウォッチは、厚さがわずか6.5㎜。ムーブメントは開発から製造まで一貫してピアジェで行われ、わずか2.4㎜の薄さだというのだから驚き!

干場が着用しているのはムーブメントがスレートグレーのもの。ストラップはグレーのアリゲーター。

ムーブメントはピアジェブルーとスーレートグレーの2種類。それぞれの色に合わせたアリゲーターストラップと、ステンレススチールのストラップが付属しています。

実は、ストラップを自分で簡単に付け替えができる「インターチェンジャブル」仕様というのも「ピアジェ ポロ」コレクションの特徴。(一部、インターチェンジャブルではないモデルもあります。また初めからベルトが2種類付属しているのは「ピアジェ ポロ スケルトン」のみです)

裏側にあるツマミを押すだけで、ベルトは簡単に着脱ができる。

干場「スケルトンだからほら、向こう側が透けて見えるんだよ。替えベルトも最初から付属していて、こんなふうに簡単に付け替えられるってスゴイよね」

「うわぁ、すごい。このムーブメント本当に薄い! そしてものすごく綺麗ですね。いつまでも見ていられそうだなぁ……。いやほんとエレガントで素敵ですね」

③PIAGET POLO デイト 36㎜

「奥さまとシェア使いだったら、これがいいんじゃないかな?」と干場が勧めたのは、やや小ぶりな36㎜径のもの。

ピアジェ ポロ デイト 36㎜ 171万6000円
36㎜/ステンレススチール製ケース/ホワイトゴールド製インデックス/ラウンドブリリアントカットダイヤモンド36個(約0.07カラット)/サファイアケースバック/インターチェンジャブルベルト/500PIピアジェ自社製自動巻ムーブメント

レディースでもメンズでも使える“ちょうどいい”サイズ感”、36㎜。ゴージャスな深いピアジェブルーの文字盤に、36個のダイヤモンドがセットされたインデックスは、ジュエラーとしても世界中に名を馳せるピアジェならでは。

左:ダイヤモンドインデックスのピアジェ ポロ デイト 36㎜。中:アリゲーターとステンレスのブレスレットが付属するピアジェ ポロ スケルトン(ブルー)。 右:ラバーストラップのピアジェ ポロ デイト。

さて、石倉さんはどの時計にいちばん心惹かれたのでしょうか? その様子は動画でお楽しみください。

スーツやセットアップはもちろんのこと、デニムなどカジュアルなスタイルまで幅広く使えるのがピアジェ ポロ。極めて薄くエレガントで洗練されているだけでなく、遊び心や躍動感も兼ね備えた大人のための腕時計は、ペア使いやシェア使いなど夫婦で楽しめるのも魅力です。

貴方も全国のピアジェ ブティックにて、その圧倒的なエレガンスさや薄さ、そして美しさを確かめてみてはいかがでしょうか?

【ブティック情報】
ピアジェ 銀座本店
住所:東京都中央区銀座7-8-5
営業時間:11:30~19:30(不定休)
電話:03-3569-0160
E-mail:boutique-piaget.ginza@piaget.com

【問い合わせ先】
ピアジェ コンタクトセンター
0120-73-1874

【提供元】
ピアジェ

Video:Bulls
Photo:Riki Kashiwabara
Text : Yukari Tachihara

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