FASHION 超絶ラグジュアリー「雲上の世界」

「バング&オルフセン」の最新テレビは、ギミックが超気絶級!

オトコとして生まれたからには、一度は手にしてみたいモノやコト。本企画は、そんな夢と憧れが詰まった、超絶ラグジュアリー情報をお届けいたします。実際に手に入れるか入れないかは、アナタ次第です!

デザインも映像もサウンドも究極すぎる‼︎

第66回はバング&オルフセンの8K有機ELテレビです。

Yahoo! 配信用パラグラフ分割
ベースモデル参考価格690万円(税込)/バング&オルフセン(Bang & Olufsen 銀座)※上記はリモコンを含む製品一式の価格。別途、送料および設置費用が必要です。受注製品ため納期は3カ月 以上必要になります。

1925年デンマーク生まれのラグジュアリーオーディオメーカー「バング&オルフセン」が、昨年ローンチしたコレクション「Beovision Harmony」の新型をリリース。最新の8K有機ELを採用、一般の有機ELテレビでは最大級となる88インチモデルが、究極のホームエンターテインメントを楽しませます。

2メートル幅の「Beovision Harmony 88インチ」は、現在主流となっている4K映像の4倍、HD映像の16倍の高精細な8K映像技術を搭載。同ブランドお馴染みのハイエンドなサウンドと相まって、映画館にいるかのようなシネマ体験を提供します。さらに独自のAIディープラーニング処理により、8K以下の映像を8Kにアップスケーリングするとか。映画のみならず、スポーツやライブなどあらゆる映像を繊細かつリアルな臨場感を堪能できるというわけです。

サウンドのクオリティも言わずもがな。3チャンネルのスピーカーシステムとデュアルサブウーファーを本体に内蔵し、大迫力のサウンドに。しかもオーディオとして使用する際やテレビをオフにした時には、液晶が降下し下部に設置されたスピーカーが扇を描きながら中央に閉じ、圧迫感を軽減。もちろんテレビをオンにすれば、自動で液晶がせり上がりスピーカーは左右に開き快適な視聴位置に戻ってくれます。

これだけのハイスペックテレビだけに、お値段も気絶級。それでも「買ってよかった」と思えるほど、この上ないエグゼクティブな体験を与えてくれるのは間違いありません! 延期されたオリンピックも控えていますし、おうち時間も長くなった昨今ですから、テレビやオーディオの新調をお考えの方、いっそこれ一台に集約するのはいかがでしょうか。

Yahoo! 配信用パラグラフ分割

テレビオフ及びオーディオ使用のみの状態がこちら。2メートル幅の液晶と聞けば、その大きさから圧迫感を感じてしまいがちですが、ミニマルにまとめることで大きさのデメリットを払拭します。テレビを点ける際の劇場が幕を上げるかのような動きは、病みつきになっちゃうかも。

Yahoo! 配信用パラグラフ分割

 こちらのナチュラルオークの他、ウォルナットやスモークオークなどのファブリックもセレクトできます。木材とアルミ素材の切り替えもあり、組み合わせも多彩。ご自宅のインテリアに合わせて様々なニーズに応えるのも、バング&オルフセンが提供するホームエンターテインメントのひとつです。

Yahoo! 配信用パラグラフ分割
スピーカーが開閉する美しい様はぜひ動画でご覧ください!

Text:Hayato Hosoya

【問い合わせ】
Bang & Olufsen 銀座 



記事をクリップ

無料会員をしていただくと、
記事をクリップできます

新規会員登録

TAGS


連載 超絶ラグジュアリー「雲上の世界」

連載をクリップ

COMMENT

ログインするとコメントを投稿できます。

RANKING

1
2
3
4
5
1
2
3
4
5
AND MORE