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【イケてるイヤホン、使ってる?】これはもう「完全」以上!? 名門B&Oのサウンドでミュージックライフを満喫

2020.3.3 2020.3.3
2020.3.3

音質もデザインも全部満たす完全ワイヤレスイヤホン登場

Bang & Olufsen(バング&オルフセン)が、完全ワイヤレスイヤホン「Beoplay E8」の“第3世代モデル”を発表した。新モデルは、B&Oシグネチャーサウンドと基本性能をさらに高めて、軽量コンパクト化により快適で安定した装着性も実現。満を持して、2月27日より全国の家電量販店での発売がスタートした。

これまでのワイヤレスイヤホンの不満、全部解消します!

毎日の通勤に欠かせなくなったイヤホンだが、「好みの音質」はもちろん、「バッテリーの持ち」や「通話時の音声品質」、「着用感」など、実際に使ってみないとわからないことが多い。特にワイヤレスイヤホンは同期の容易さや信号の干渉具合なども気になるところだ。

そんなワイヤレスイヤホンの不満を一気に解消してくれるのが、Beoplay E8 第3世代として登場した完全ワイヤレスイヤホンだ。名門B&Oならではの豊かでクリアなサウンドはより高精細な低域再生を実現。

バッテリー性能は前モデルより119%も大幅に向上し、再生時間は最大合計35時間(イヤーピース本体は最大7時間の連続再生)となった。本革製の充電ケースはイヤーピース本体4回のフル充電に対応するのも出張族にはうれしい。

通話時の音声品質では、内蔵マイクの数を従来の1つから2つ(左右で合計4つ)へと2倍に増やすことで、マイクの指向性と集音性能が向上。周囲の環境音を抑えながら通話音声がクリアになった。

イヤーピース本体は、体積が17%も小さくなり、重量も5.8gまで軽量化。さらに筐体デザインの改良によって、比較的小さな耳の形状でもフィットするようになった。接続はBluetooth 5.1 をはじめとする最新技術を採用し、クイックなセットアップと安定したパフォーマンスが楽しめる。

快適な使用感に加え、とにかくデザインがカッコイイ

Beoplay E8 第3世代を実際に使用して便利なのは、イヤーピースをタップするだけで周囲の音を聞くことができるTransparency Mode(外部音透過モード)。電車内でインフォメーションが聞こえてきたとき、シンプルにタップするだけでアテンションを得ることができる。

また、Qiワイヤレス給電に対応した収納と充電を兼ねる本体ケースは、マグネットによってイヤーピースをしっかり固定し、収納するたびに充電されるので、外出先でも長時間使用できる。

スマホとともに手放せなくなったワイヤレスイヤホンだが、電車内で「B&O」のロゴに視線が集まるのを感じるのも悪くない。好きな音楽を聴きながらモチベーションを上げれば、仕事も一層頑張れるはずだ。

Beoplay E8 第3世代 希望小売価格3万4545円(税抜)
付属:本革製の充電ケース、5種類のイヤーチップ、USB-C 充電用ケーブル
カラー:Black(ブラック)、Grey Mist(グレー)※Grey Mistは3月上旬発売予定
B&O専門店では2月14日から先行販売中。2月27日(木)より全国の家電量販店で発売

Text:FORZA STYLE

【問い合わせ】
TFC 03-5770-4620
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