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【アニ散歩特別編☆Gショック】アニGで STEEL気絶!

2020.3.6 2020.3.6
2020.3.6
 
ノーデジタル、フルアナログのG-STEELに ドキドキゼツ!!
 
sponsored by CASIO

アニキにとって、思い入れのある時計のひとつが カシオのG-SHOCK。20年前から「スピードモデル」と呼ばれる名品DW5600を愛用し、最近はスチール製のアナログが気になっているとのこと。

というわけで、今回はクラシックなスーツに身を包み、ザギンの東急プラザ銀座 5Fに店を構えるG-SHOCK STORE GINZAへ アニ散歩。

直営のアンテナショップであるG-SHOCK STORE GINZAは、新作から定番のモデルまで豊富にラインナップする旗艦店的な存在。

数々の名作にココロを奪われまくりのアニキが ショーケースを食い入るように眺めていると……。以前 素敵な接客をしてくださった店長の笹生光彦さんが、優しい瞳でアニキを優しく見守ってくれていることに気づきます。

そこで早速、「新しいG」アニGを探している旨を相談。前回のやり取りから アニキの望むものを瞬時に嗅ぎ分けた笹生さんは、メタルアナログなG-STEEL「GST-B100」シリーズを紹介してくれます。

こちらのシリーズは、G-STEEL初となるアナログ表示によるクロノグラフを搭載したニューモデル。すべてのインダイアルに耐衝撃構造を備えたアナログ表示を実現しています。

そして、時計の質感や装着性にもこだわっていて、ケース内部に樹脂の緩衝パーツを内装させる、新たな「レイヤーガード構造」を採用。さらに高密度実装技術によるモジュールの小型・薄型化を実現し、14.1mmの厚さに納めています。

加えて、「タフソーラー」という 太陽光はもちろん、 蛍光灯などの光を動力に変換するカシオ独自のソーラー充電システムが備えられているため、ガラス面全体に光を当てていれば、ソーラーパネルが発電。その電気エネルギーを利用して時計を動かすこともできるんだそう!

スーツに、あえてドレスウォッチではなく、アグレッシブでスポーティかつタフな時計を合わせるのが好きなアニキ。スチールでハズす感じが良いからとデザインにひと目惚れしていたんですが、その優れた機能の説明を受けて、追い討ち惚れしてしまったため、早速試着してみることに。

「買うか買わないかは二の次でいい。試してみなきゃ何も始まらない。試着とは鏡の中の俺と俺とが闘う孤独な闘いなのだ!」

鏡を見つめながら、今回も軽い気絶がアニキを襲っている ご様子……。

左:GST-B100-1AJF  5万円(税抜)https://products.g-shock.jp/_detail/GST-B100-1A
右:GST-B100D-1AJF  5万5000円(税抜)https://products.g-shock.jp/_detail/GST-B100D-1A

ウレタンバンド採用した「GST-B100-1AJF」が気に入ってるんだけど、ステンレス製のムクバンドをまとった「GST-B100D-1AJF」も捨てがたい……。

メタルなGが 俺を迷わせる。恋人も濡れる街角。いや、ココはYOKOHAMAじゃなくて ザギンだ!

左:GST-W300-1AJF  3万5000円(税抜)https://products.g-shock.jp/_detail/GST-W300-1A
右:GST-B100-1AJF  5万円(税抜)https://products.g-shock.jp/_detail/GST-B100-1A/

さんざん迷った挙句、オフでも着けられるウレタンバンドで!と決断したものの……今度はケース径で悩む アニキ。ミドルサイズで少し軽めな「GST-W300-1AJF」にもココロが奪われそうで、悩む悩む悩む。

迷ったときは一度、店を出てクールダウン……は せず、酒場へ逃げ出すこともなく 初志貫徹。ノーデジタル、フルアナログのGに決断したみたいです。

本日も満足顔で東急プラザ銀座を出たと思ったら、足早に何処かへ向かうアニキ。急いで後を追いかけると、辿り着いたのは……

えっ、東京の観光名所 浅草花やしき!? 

「G-STEELをつけて Gを感じにやってきた!!」

一番強いGを求めて、館内をさまよい、誘われるママ まずは「ぴょんぴょん」へ。

想像以上にGを感じつつも、まだまだ足りないアニキ。

次は いずこへ?

スペースショットがメンテナンス中のいま、最もGが感じられるアトラクションといったら、「ローラーコースター」しか考えられない!

早速 O坪ちゃんを道連れに、2人で乗り込みます。

館内には2人の絶叫が響き渡っていましたが……

「強靭な左手の相棒はビクともしない! さすが、G-STEEL。日本が世界に誇る名機だ」

Gとの戦いを終えたアニキは、ルービーをグイッと。美味すぎる最高の一杯は、挑戦した者にしか味わえない格別の味。

進化し続けるG-SHOCKの挑戦とともに歩んでいくことを誓って、アニキは今日も何処かへ アニ散歩するのでした。

Video:Naoto Otsubo
Video Edit : Kabuto Ueda
Photo:Yasuhiro Ito
Text:Ryutaro Yanaka

今回アニキが購入した時計
カシオ G-STEEL:GST-B100-1AJF 5万円(税抜)
サイズ:H58.1×W53.8×D14.1mm/質量:101g/耐衝撃構造(ショックレジスト)/無機ガラス/20気圧防水/ケース・ベゼル材質: 樹脂・ステンレススチール/タフソーラー(ソーラー充電システム)/モバイルリンク機能(対応携帯電話とのBluetooth®通信による機能連動) /デュアルタイム/ストップウオッチ/タイマー/フルオートカレンダー/LEDライト etc
ジェット機エンジンの重厚なブレードをモチーフにしたデザイン。タフソーラーで起動し、9時位置に配置したアイコンとなるディスク針には、デュアルコイルモーターを採用し、針の動きや機能美を追求。
Bluetooh機能により、1日に4回スマートフォンを介して常に最新の時刻表示を反映します。8時位置に配置した赤いボタンをワンプッシュすれば、正確な時刻を取得可能です。
二重裏蓋構造にすることで、平置きが可能に! フラットタイプのバンド構造にアップデートされてるので、置いた状態でもしっかりと時間を確認することができます。
【今回の散歩店】

G-SHOCK STORE GINZA
東京都中央区銀座5-2-1 東急プラザ銀座 5F
03-6264-5780
営業:11:00~21:00

【提供元】
カシオ計算機 お客様相談室
03-5334-4869
https://products.g-shock.jp/_detail/GST-B100-1A/

 

今回のアニキおすすめのGポイント

「浅草花やしき」
東京都台東区浅草 2-28-1
03-3842-8780
http://www.hanayashiki.net/
営業時間:10:00~18:00
※営業時間は、季節・天候・諸般の事情により異なります。

Author profile

谷中 龍太郎
谷中 龍太郎
Yanaka Ryutaro

FORZA STYLE シニアエディター

さまざまな雑誌での編集、webマガジン『HOUYHNHNM』編集長を経て、『FORZA STYLE』にシニアエディターとして参画。現在までにファッションを中心に雑誌、広告、カタログなどを数多く手掛け、2012年にはニューバランス初となるブランドブックも編纂。1976年生まれ。

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