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【アニ散歩特別編☆Ray-Ban】メガネ兄弟の度付キゼツな卓球対決!

2020.2.28 2020.2.28
2020.2.28
 

Sponsored by Ray-Ban

アニ散歩史上初の対決シリーズ、ピンポン野郎の卓球勝負「アニキVSホッシー」が、ついに実現。男なら卓球で闘う時がくる。決して負けられない闘いがここにある。果たしてメガネ兄弟の決着はつくのか? ポチっと最後まで気絶再生シクヨロお願いします。

対決の待ち合わせ場所は中目黒の橋の上。約束通りブラックスーツを着てきたホッシー。俺はレイバンのメガネをかけているが、油断してホッシーはメガネを忘れたか? いや、怖気付いてポケットにしまっているのだろう。もうこの時点で闘いは始まっているのだ。

俺はこの日のためにレイバンの度付きメガネを作っていた。ウェイファーラータイプで、レンズもレイバンの純正だ。紫外線を浴びる屋外ではサングラスのG15カラーだが、屋内に入るとクリアレンズに変化する調光レンズだ。どんな状況下でも男は油断してはいけない。

ルービーを飲みながら中目卓球ラウンジで勝負だ。男の真剣勝負に遠慮はいらないぜ。俺のアニスマッシュを受けてみろ!

サングラスからクリアレンズに変化した俺のレイバンメガネ。レンズには純正の証でもあるRay-Banのロゴが入っている。

ホッシーのメガネはレイバンではない。自分の敗北でも見つめているのか? そもそもメガネが違うのだよ、メガネが。

アニサーブで気絶の向こう側を見せてやる。ホッシーのメガネでは俺の球は早すぎて追うこともできないだろう。

すかさず、アニスマッシュが炸裂しまくる! もう誰もアニピンポンをとめられない。レンズの向こうに勝利さえ見える気がするぜ。

ホッシーは空振りの連続。そのメガネでは俺の球に触れることさえできない。

このまま続けても俺の勝ちは見えている。闘いは終わりにしよう、兄弟。何度でも言うが、そもそもメガネが違うのだよ、メガネが。レンズに入ったレイバンロゴも俺の勝利を祝福しているようだ。

ホッシーのメガネにはレイバンロゴが入っていない。その違いとは何か? ここでレイバンの純正度付きレンズの凄さを勉強することにしよう。

俺が大変お世話になっているルックスオティカジャパンのテクニカルトレーナー与佐岡さんに説明していただく。レイバン独自の世界最新レンズ技術がDST(Digital Surface Technology)だ。結論から言うと見え方に歪みが少ないので、より自然でクリアに見えるということ。

レンズに対し真っ直ぐの視点だけでなく、上下左右と個人の視界と顔の形に合わせたレンズ設計なのだ。ゴイスーすぎる、DST!

レイバンのフレームに最適なレンズ設計となっているため、そのマッチングだからこそクリアでしっかりと見えるのだ。つまり度付キゼツなメガネということ。レンズ技術も勉強できたし、2人でホッシーのレイバン度付きメガネを作りに行くことにしよう。

ホッシーのメガネも出来上がった数日後、お揃いのレイバン度付きメガネで再び卓球対決することに。

レイバンが似合いまくりじゃないかホッシー。この前と目つきも違うぞ。

なに? キレキレの動きに逆気絶。メガネを替えて進化しすぎだぞ、ニューホッシー。

イタリアンなピンポン野郎に負けるわけにはいかない。

「チョレイ!」と叫ぶ強烈なイタリアンスマッシュが炸裂。いったいなんなんだ、チョレイって?

チョレイスマッシュがとまらない。同じレイバンの度付きメガネにした事で、ここまで違うのか? 今度は完全に俺がアニ気絶だ。負けは認めよう兄弟。

対決が終わればいつもの兄弟に戻り、お互いの健闘を称えルービー乾杯だ。2人とも初めて買ったサングラスはレイバンのウェイファーラーだった。10代の頃から大人になった今でも愛用しているマイ・スタンダードでもある。

俺はブラックのウェイファーラータイプの他にも2本アニメガネを作っていた。プライスは、フレームの価格にレンズ代がプラスされるので、個人の度数により価格が異なる。他にもステキゼツなメガネが揃っているので、気になる方はレイバンオフィシャルサイトでチェックして今すぐ取扱店舗などRay-Ban Customer Serviceまで問い合わせていただきたい。

クラブマスタータイプはフルリムのセルより、さらにクラシックな印象になる。定番のクラブマスターをモダンにしたフォルムが美しい。

ウェイファーラータイプは茶セルにすると印象が変わる。色が変わるだけでブラックとは別物だ。気分はイタリアのダンディな爺さんでモルトヤベーネ。

さすがホッシー、イタリア好きなだけあって茶セルもめちゃくちゃ似合いすぎる。かけこなしながら気絶しているぞ。

兄弟のメガネ話は尽きない。次は何で対決するか? ザリガニ釣りはまだシーズン前だし。そうだ、このままボウリング対決でアニリベンジだ。アニレーンに気絶球を投げてやるぜ。兄弟対決はまだまだつづく。


【今回の相棒】

RX5383F 2000
ブラック
2万2000円(税抜)

RX5383F 2144
レッドハバナストライプ
2万2000円(税抜)

CLUBMASTER RX5154 2077
マットブラック
2万2000円(税抜)

*全て度付きレンズ価格は別途プラス(度数によって値段は変わります)
*プライスは予告なく変更することがあります


【今回の散歩店】

中目卓球ラウンジ 中目黒本室
東京都目黒区中目黒1-3-13 ラインハウス中目黒2F
03-5722-3080
http://mfs11.com/brand/nakame-takkyu-lounge-nakameguro/

営業時間 日〜木・祝 18:00〜翌3:00
金・土・祝前 18:00〜翌4:30
定休日 不定休

Director/Video : Naoto Otsubo
Video Edit : Kabuto Ueda
Photo : Shimpei Suzuki
Producer/Text : Eiji Katano

 

【提供元】
Ray-Ban
問い合わせ先 : Luxottica Japan Customer Service
電話:03-3514-2950
営業時間:9:30〜17:30
休業日:土日祝日、年末年始
https://www.ray-ban.com/japan

 

アニインスタのフォローもシクヨロお願いします。
https://www.instagram.com/eijikatano/

 

Author profile

片野 英児
片野 英児
Katano Eiji

昭和とメンズ服飾を愛してやまない1968年生まれ。FORZA STYLE編集長の干場(ほしば)がアニキと呼んだことから、いつしかアダ名がアニキに。趣味は、スナックで昭和カラオケ。呑みすぎると、歌いながら、なぜか干場と泣き合う熱き男。好きな場所は軍艦島。

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