講談社には、100年以上前から出版してきた雑誌、書籍などすべての印刷物が眠る地下図書館があります。今日は調べ物ついでに小一時間も図書館で過ごしてしまいました。そう、私は時々サボリーマンなのです。

表紙が攻めすぎ!


おもむろに手に取ったのは中学生時代にお世話になった「HOT DOG PRESS」。懐かしすぎて気絶。誌面が涙でゆがみます。

そ、そうなのかっ!? 懐かしすぎて頓死。

 

誰か私と、緒川たまきの魅力について語り合いませんか? 中学時代、内田有紀か緒川たまき、「どっちにするか」でとても煩悶した覚えがあります。究極の選択なんてものも、流行りましたね、ダンナ?

先人が築いてきた編集力。私はきちんと受け継いでおります。「面白くてためになる」。あまり知られていない講談社の社是です。

あれ?

栗P
 



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