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着道楽バンザイ!
サトシーノ日記 星のや富士で名酒を持ち寄る

11.24(木)

こんばんは。サトシーノです!

今回も星のや富士の「男旅」アナザーストーリーを。

宿旅に欠かせないものといえば、お酒ですよ。お、さ、け!

おこもりするなら、各自で自慢のお酒を持ち寄って、部屋でのんびりと寛ぐってのが一番幸せな過ごし方ですよね。

今回、私は広島の地酒を2本用意して行ったのですが……。(加茂鶴まじでオススメです!超飲みやすいですよ)。干場編集長が持って来てくださったのは、こちらの超超レアな「ノブ クリークシングルバレル Private Selection」!

実はこれ、蒸留所に存在する180万の樽の中から究極のシングルバレルの3本の樽を探し、それをアマゾンで限定販売した幻のウイスキーと言っても過言じゃないお品なんです。※(その時の記事がこちら)飲んでみたかったので、本当に感激しました! やっぱり編集長、ここぞという時のお酒をわかっていらっしゃる!おいしすぎて、瞬殺で無くなってしまいました。

それからもう1本。こちらは、ラガヴーリン 16年というスコッチウィスキー。ラガヴーリンとは、ゲール語で水車のある窪地の意味で、あらゆるシングルモルトの中で最も情熱的、スモーキーで豊かなシングルモルトなんです。(これもうまかった!)

そんな大切なお酒をテンション上がって、栗Pがまさかのラッパ飲み!小指立ってるし……。この後、撃沈してナオキーノがベッドへ運んで行ったのでした。

海老のように丸くなってスヤスヤと熟睡の栗P。一日おつかれさまでした〜!


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