PROMOTION

【干場&サトシーノがガチンコ自腹買い!】
ウールリッチで見つけた! 冬を乗り切る超絶ダウンとは?

2018.10.31 2018.10.31
2018.10.31

超リッチな内装に気絶! 南青山にウールリッチのニューショップがオープン

 

sponsored by WOOLRICH

今年もいよいよ本格的な寒さを迎える季節がやってきました。ファッションにおいても、メインアウターを探す一番大事な時期。若い頃ならワンシーズンで終わるような流行モノに手を出しがちでしたが、40代となれば話は別。仕事用としては勿論、デートや家族と出掛ける時も手放せない良き相棒のような一着をそろそろ本気で見つけたいですよね。そのためには、一過性なデザインではなく、機能性、素材の良さ、リアルな価格帯をしっかりと見極めたいところ。そんな40男のわがままと理想を全て叶えてくれる話題のブランドが、ウールリッチです。

干場編集長も20代から愛用しているというウールリッチ。1830年に誕生したアメリカ最古のアウトドアブランドとして知られ、ハンター同士の誤射を防ぐために作られた赤と黒のバッファローチェックがアイコンとして広く知られています。アメリカ発の毛織工場としてブランドをスタートし、南北戦争では北軍にブランケットを製造、その後ハンター用ジャケットやパンツなど多くの製品を生み出しました。さらに、第二次世界大戦では大量の軍用品を製造し発展。やがてアメリカで原料から製造まで一貫生産を行えるほどの信頼を掴み取り、成功を収めました。


実はここに、40男が惚れ込む名作アウターがズラリと揃っているのです! 今回、南青山に新店がオープンしたということを聞きつけ、早速干場編集長と編集部員サトシーノがそれぞれのスタイルに合う逸品を探しに行って見ることに。有名なファッションブランドの旗艦店がズラリと並ぶ南青山の一等地に構えたショップに到着した二人。

まず驚かされたのは、海外のショールームを思わせるような広々とした天井高の店内。2階へと導く階段の側面には、180年超に及ぶウールリッチの歴史を感じられる貴重なアーカイブがズラリ。

店内には、ブランドを象徴する赤と黒のバッファローチェックのブランケットが、インテリアとしてセンスよく飾られています。

まず二人が手に取ったのは、ブランドを代表する世界的ベストセラーモデル、「ニュー アークティック パーカ」(¥98000・税抜)。1972年にアラスカのパイプライン作業の耐寒性ウェアとして開発されたアークティック パーカを現代的にアップデイトさせたアイコンモデルです。

パッチポケット、ハンドウォーマーポケットなどアウトドアを感じさせるディティール。アナログな風合いと機能性や耐久性を併せ持つ、通称60/40(ロクヨン)クロスにテフロン加工をして撥水性を強化しています。干場編集長も若かりし頃、アークティックパーカをリーバイスの501とレッドウィングのアイリッシュセッターに合わせた王道のアメカジスタイルでよく着ていたのだとか。

そのアークティック パーカをさらに都会的に進化させたのが、ラクーンファーを使用したラグジュアリー アークティック パーカ(¥110000・税抜)。クッション製が高くナチュラルなシワ感があり、撥水性、軽量性に優れた合成繊維を使用しているので、脱いだり着たりが多いときや、小さくたたんで持ち歩きたい出張時などに最適、とのこと。

 


他にも魅力的なダウンが勢揃い。二人は早速、広々とした店内で新作を物色開始〜!

あれやこれやと試着を繰り返し、悩みに悩んで二人が絞ったアイテムをご紹介します。

 

スーツスタイルに合わせたい、干場が厳選した二着

【干場チョイスその1】LUXARY ARCTIC PARKA DF

ラグジュアリー アークティック パーカ ¥110000(税抜)/ウールリッチ

スーツスタイルを重視する干場がまず目をつけたのは、先ほども紹介したラグジュアリー アークティック パーカ。ダークトーンに染め上げた毛足の長いラクーンファーが特徴的で都会的な印象。

軽量かつ柔らかく艶のある素材を使用し、ニュー アークティック パーカと比べラグジュアリー感がアップ。ロゴが目立たず、スタイリングの汎用性の高さがずば抜けです。これなら、寒さが厳しいヨーロッパ出張にもOK! オン、オフ共にガンガン着回せそうですね。

 

【干場チョイスその2】LP ARCTIC PARKA DF

ロロ・ピアーナ アークティック パーカ  ¥200000(税抜)/ウールリッチ

次に気に入ったのが、イタリアの老舗生地ブランド、ロロ・ピアーナ社の透湿防水ウール素材“ストームシステム”を使用したアークティック パーカ。

カシミア混で柔らかく艶のあるリッチな肌触りが特徴。それにしても干場編集長似合いすぎです!
ジャケットもカバーできる絶妙なレングスでビジネス使用にもピッタリ。軽くてスタイリッシュに決まるのでスーツとの相性がとにかく抜群です。
フロントは比翼仕立てでクリーンな印象。素材、見た目共にエレガントさを求める大人の最適な一着です。
防寒性重視! でも都会的に着こなしたいサトシーノが厳選した2着

【サトシーノチョイスその1】GTX MOUNTAIN JACKET

GTX マウンテン ジャケット ¥98000(税抜)/ウールリッチ

モードとスポーツをMIXしたアーバンブラックスタイル推しのサトシーノが目を付けたのが、こちらのGTX マウンテン ジャケット。1970年代「GORE-TEX(ゴアテックス)」素地を採用し、アウトドアでの高機能アウターの先駆けとして生まれたマウンテンパーカを現代的なデザインに再構築し、ダウンウェアとして復刻したものです。

定番品よりライトな素材を使用し着やすさを追求しています。スッキリと見えるデザインは着膨れが気にならず、誰でもスタイリッシュに着こなせます。
オールブラックなら都会的かつヘルシー&セクシーに決まりますね。

 

【サトシーノチョイスその2】SUPERIOR GTX ARCTIC PARKA

スーペリア GTX アークティック パーカ ¥110000(税抜)/ウールリッチ

島育ちの寒がりな編集部員サトシーノが目をつけたのは、1970年代のアメリカのアウトドアをインスパイアしつつ、最先端の素材や技術を取り入れ日本で企画・生産されたアウトドアライン。そのフラッグシップモデルとなるスーペリア アークティック パーカは、天然ダウンの保温性を最大限に生かすため、遠赤外線効果を持つ“光電子”ファイバーを加えています。降雨による水濡れ対策として、衣服内の温度差による結露が発生しやすい外層部には撥水性の高い合繊中綿プリマロフトを、体側にはダウンを配した二層構造を採用しています。

機能的でどこかレトロな趣がありハードになりすぎないのがキモ。街着ならインナーは薄手なニットやカットソーでも十分ですね。

 

さらに、ダウン抜けを防ぐために袋状に織られた特殊な裏地にダウンを封入するという拘りぶり。

 

アウトドアラインはこのレトロなロゴが目印。真冬のアウトドア対策は、どんなに寒がりでもこれさえあれば完璧!ってこと。

さあ、二人は結果どれに決めたのでしょうか?早速動画をチェックして見てくださいね!

 
Video:Kengo Yagawa &Shingo Takeda
Photo:Naoto Otsubo
Text:Satoshi Nakamoto
Edit:Yukari Tachihara

【店舗概要】
ウールリッチ 青山店
東京都港区南青山5-2-12
営業時間:11:00~20:00
定休日 : 不定休


【提供元】
ウールリッチ 青山店
TEL:03-6712-5026
https://www.woolrich.jp

WHAT's NEW

ランキング

HOT TOPICS

?>