立原のぞき見ブログ

南国でのUVケア2018バージョン

2018.8.2 2018.8.2
2018.8.2

 

先日、一足早く夏休みをいただきまして、家族でグアムに行ってきました。

折しも日本国内で最高気温を更新したころ、日本よりも涼しく、「グアムはもはや避暑地?」なんて冗談言ったりしてましたが、日差しは確実に、グアムのほうが強い!

ということで、持って行った日焼け止めはこちら。左から

①サンカット ウルトラUV スーパーパーフェクトスプレー(スーパーウォータープルーフ) SPF50+ PA++++/コーセーコスメポート
→スプレータイプで髪にも使えるもの。私はもっぱら髪に使用。あとは子供が逃げ回って日焼け止めを塗らせてくれないときに、半強制的にシューッと。気休めかもしれないけど、なにもしないよりは……(笑)。

②サンメディックUV 薬用サンプロテクト SPF50+ PA++++/資生堂薬品
→子供用のメインはこちら。薬用で無添加でやさしい使い心地、なのに高い紫外線カット効果があり水にも強い、というもの。

③アリィー エクストラUV パーフェクト SPF50+ PA++++/カネボウ化粧品
→ご存じアリー。南国での日焼け止めは、超ロングセラー、定番ブランドの新作からチョイスするのが間違いないと信じています。(各ブランド、メーカーの技術力を駆使して、超・本気で毎年製品をブラッシュアップさせているので)これは汗、水に強いだけでなく、摩擦にも強いというのが素晴らしい!子供とじゃれたり、浮き輪などにつかまったりしているうちに、かなり摩擦でこすれ落ちているはずですもんねー。

④クリアスティック UVプロテクター SPF50+ PA++++/資生堂インターナショナル
→こちら、半透明の固形の日焼け止め。リップクリームのような繰り出し式なので、塗り直しには最適。気づいたときに、ぱっと取り出して頬とか鼻とかにぬりぬり。塗ったところが白くならないので、鏡を忘れちゃった!なんて場合もこれならささっと塗れます。子供にぱぱっと塗るのにも最適。

 

で、日焼けは防げたかって? いえ、見事なまでにきれいに、こんがりと焼けております。もともとメラニン体質なので、焼けやすいんです。

でも、目的は焼かないことではなく、“日焼けによる肌ダメージをできるだけ食い止める”“シミシワたるみの出現を少しでも遅らせる”ことなので、個人的には問題ナシ。

でも、さすがに顔はきちんと美白しないと!!!

 

Text : Yukari Tachihara

 

 

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