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【アニ散歩|上野編】レッド・ウィングで白昼気絶【PR】

2018.6.22 2018.6.22
2018.6.22

アメカジの聖地“アメ横”で、レッド・ウィングの短靴をとことん履き比べ!

sponsored by RED WING

先日、無事アニフェスを終え、絶好調のアニキが向かったのは上野・御徒町のアメ横。有名なミリタリーショップ中田商店をはじめ、古くから数々の名店がひしめ合う“アメカジの聖地”として親しまれています。

今回の目的はずばり、アニキが日頃から溺愛するシューズ、RED WING(レッド・ウィング)の「Postman Oxford(ポストマン オックスフォード)」の購入でした。途中寄り道をしながら、「毎日履きたいから、思いきって7足買い足そうかな?」と意気込むアニキ。ところが、いざお目当のフェイス トゥ フェイス 上野店に到着すると、予想だにしなかった運命の出会いが!

3階にあるレッド・ウィングのコーナーでアニキの目に留まったのは、ミリタリーのオフィサーシューズをルーツに持つ、オーソドックスなプレーントゥシューズ「Mil-1 Blucher Oxford(ミルワン・ブルーチャー・オックスフォード)。浮気モードで目の前のお宝に夢中になるアニキ。

事の顛末は動画で視聴していただくとして、ここでひとつ、レッド・ウィングの新定番「ミルワン・ブルーチャー・オックスフォード」について、サクッと説明します。

この靴を語る上でハズせないのが、士官クラスの正装用シューズのために作られた「Mil-1(ミルワン)」と呼ばれるラストです。オーソドックスでありながら、フォーマルな印象を合わせ持つ洗練された木型は、あらゆるシーンで大人の心強い味方となってくれます。

ダメ押しのセールスポイントとして、きめ細かい質感と無類のタフネスが自慢の「エスカイヤレザー」と、ソールの滑りを気にせずに履ける「グロコードソール」のコンビネーション。これならちょっとやそっとの雨にへこたれることはありません。

つまりは、いつでもどこでも使える大人のための鉄板シューズであることが、「ミルワン・ブルーチャー・オックスフォード」の強みなのです。

「ポストマン オックスフォード」と「ミルワン・ブルーチャー・オックスフォード」。2つのオックスフォード(短靴)の間で揺れ動くアニキの出した答えとは? 

Photo&Video:Naoto Otsubo
Video Edit : Kabuto Ueda
Text:Tsuneyuki Tokano

レッド・ウィングのシューズ「ミルワン・ブルーチャー・オックスフォード」 4万6000円(税抜)
レッド・ウィングのシューズ「ミルワン・ブルーチャー・オックスフォード」 4万6000円(税抜)
フェイス トゥ フェイス 上野店
住所:東京都台東区上野4-8-13 高田ビル
電話:03-3831-0214
営業:10:00~20:00 
無休
http://www.shoe-ftf.com/
 

【提供元】
レッド・ウィング・ジャパン
03-5791-3280
http://www.redwingshoe.co.jp

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