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着道楽!サトシーノ日記 行列覚悟!恵比寿の鼎泰豊 の小籠包

2017.3.13

3.13(月)

おはようございます。サトシーノです。

私がよく通う恵比寿にあるオイシイ中華料理店をご紹介しますね。

恵比寿アトレ西館にあります「ディンタイフォン(鼎泰豐)」。1993年にはニューヨークタイムズ紙で「世界の人気レストラン10店」の一つにも選ばれた名店。夜には、40分待ちの行列ができるほどの人気です。ココの看板料理といえば、小籠包!一度食べると病み付きになるのでご注意を。

贅沢なトリュフをはじめ、うにやズワイガニなど、具材が豊富なのも人気の秘密のひとつ。チョコレートなんて変わり種もあります。

しか〜し!私は決まって、ベーシックな小籠包のみをオーダー。これと、角ハイボールさえあれば……何もいりません(笑)。

食べ方は、まず小籠包に酢醤油のたれを染み込ませ、レンゲに乗せます。そこに、刻みショウガを一緒にのせてセット完了。ここから、一度小籠包割って、じゅわ〜っと、染み出てきた肉汁をすすっちゃいましょう〜。(ウマ!気絶!)

そして、一気にパックンチョ!(古!)。自慢の薄皮とジューシーな具材があいまって極上の味わいを生み出します。具材によっては、ワインやスパークリングとも相性抜群!女子会でも人気なのがわかります。

それから、ここで絶対頼むのは、海老・豚肉入りチャーハン!肉と海老の旨味をゴハンに閉じ込め、表面はパラッパラに仕上げています。特に海老がプリプリで美まい!1400円と少々お高めですが、その値段にも味わえば納得です。

また、一緒に付いてるスープと交互に食べると、味がまろやかに変身!2度味付けを楽しめますよ。締めはラーメンよりチャーハン派。だから太るっちゅーねん。ぜひ、頼んでみてくださいね〜。

 

前菜で一品足すなら、A 菜の炒めニンニク風味。台湾野菜の“A 菜”は、シャキシャキとした食感が特徴。シンプルにニンニクと一緒に炒めることで、食材の甘さが引き立ち、食欲がますます湧いてきます。

恵比寿に寄ったら、ぜひ一度行ってみてはいかがでしょうか〜?

では、また恵比寿食レポお楽しみに。

鼎泰豊 アトレ恵比寿店

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