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今年はパスポート持参で! 飛行機とリムジンを使ったスタイリッシュなビジネスミーティングはいかが?

2017.2.23
2017.2.23

最先端テクノロジー完備のモダンなホテル 「アロフト台北・北投」が台湾随一の温泉地に

台湾といえば、飲茶にお粥を代表する台湾料理に加えて、何と言ってもマッサージが有名。短期滞在でも楽しめるとあって人気の渡航地となっていますが、そのメインとなる台北市内中心部からMRTに乗ればわずか40分で到着できる、"北投温泉"ってご存知ですか?

大屯火山群に囲まれたこの地区は関渡平野に面した緑豊かな保養地で、歴史的にも温泉のクオリティ的にも、そして温泉ホテル・旅館・公衆浴場などの施設面の充実度を考えても、台湾トップクラスの温泉地なのです。

そんな北投温泉エリアに『最先端のデザイン、テクノロジー最優先の思想、賑やかなソーシャルシーンの融合』といったホテルの未来のかたちを体現する「アロフト台北・北投」が完成しました。


注目すべきは、温泉地では大きく異彩を放つインテリアデザインです。まずは、ホテル1階にあるユニークなオープンラウンジ「Re:mixSM」。高さ6メートルの天井は蝶の羽を象ったウッドパネルに覆われ、蝶の谷に迷い込んだような光のイリュージョンを演出。壁一面にピクセル風のイメージを映し出す巨大なRGB LEDウォールも、このスペースの未来志向が表現されています。


そして客室は、スイートルームを含め、ロフト感覚でスタイリッシュ。さらに天井まで届く大きな窓があり、明るく爽やかな雰囲気です。開放的な客室でリラックスするのが超気持ちいい〜!


また、アメリカンスタイルのレストラン「ヌーク|Nook」、セルフサービスでコーヒーのテイクアウトなどが可能な24間オープンのグルメな軽食堂「Re:fuelSM By Aloft」に加え、アロフトホテルがターゲットとする、ネットに常時接続しながら移動する、テクノロジー優先の現代の旅行者にとって重要な仲間たちとの待ち合わせ場所として活躍しそうなバー「W XYZSM」などなども充実。もちろん待ち合わせのみならず、限定カクテルや各種ドリンクを味わいながら、アコースティックライブやビリヤードに興じることだってできるのです。


さらには、多用途に対応可能なミーティングスペース3室、24時間オープンのジム「Re:chargeSM」も備え、プライベートの旅行だけでなく、ビジネスシーンでも活躍してくれそうなこのホテル。今年のビジネスミーティングは北投温泉でいかがですか?

パスポート持参、移動には飛行機を使い、そしてホテルまではリムジンで……。う~ん、なんてスタイリッシュ!

Text : Akiko Uehara

【問い合わせ】
アロフト台北・北投 (台北北投雅樂軒)
No 1 Lane 300 Daye Road Beitou District,
Taipei,
www.alofttaipeibeitou.com

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